テーマ:政治

あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。 今年も 「美国塾」 美の国日本を後世に引き継ぐ為に を宜しく御願い致します。 活動拠点が、里山から海辺の集落へ移動してきました。 光ケーブルが最近設置されたばかりの地域ですので、時を見てネット環境を整備する予定です。 やっと、本来の活動が出来る地域にやって…
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荒れる政局

民主党の小沢一郎議員とそれを支持している議員の多くが民主党を離党しました。 これで、政局が大きくあれる事が予測されます。 消費税の値上げについては、国民は全くなっとくしていません。 今年は、住民税等が大幅に値上げされ、様々な控除も無くなり、結果的に税金全般が大きな値上げをしているからです。 ある特定の世代や人を手…
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強い権利の主張の成れの果て

政権交代(後退?)をしてから、国政が目まぐるしく変化をしています。 その中でどさくさに紛れて自らの権利を主張し、その事に対し法案を通そうとする動きが水面が進んでいるようです。 自民党政権時代は「国全体」を統治する為に何が必要なのかを「上から」様々な仕組みや方法を考え、その時期に応じてそれらの政策を実践してきました。 民…
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筋を通さぬ過ち

本日、天皇陛下が中国の習近平国家副主席との会談を終了しました。 この会談において、現政権は終止符を打たざる終えない状況に追い込まれて行く事と予測されます。 大和塾としては、今回を機に御前会議を復活させるのであれば、国民に対し示しがつくと考えてはおりましたが、ただの政治利用に終わってしまったようですので、今後はその責任を取らな…
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御前会議

御前会議とは、天皇陛下を前に重要な国策を決定するために開かれる会議の事です。 今回の天皇陛下の政治利用を気に、象徴天皇から日本の天皇に戻す事が必要です。 多くの日本人は、平和を望む天皇陛下のお言葉に心を打たれ、敬意を表彰しております。 たかが、政治家ごときが天皇陛下を前にして、様々な私的目的や思想目的の政治案件を取り上げる事が…
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政治構造の変化

第一政党が民主党に変わり、たった2日間で大きな変化をする発表がありました。 政府と省庁の構造にメスを入れた事です。 今までの政府と省庁の関係を説明し、今後の変更点を判りやすく国民に伝えているのが印象深いです。 戦後より続いてきた政府と省庁の構造はようやく本来の改革になって来ると思います。 政権が交代した事で、米国が少…
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時の流れ

社業が立て込んだ状態になり、更新が途絶えてしまいました。 お越し頂いたのにもかかわらず、誠に申し訳御座いませんでした。 さて、タイトルの「時の流れ」ですが、この更新が途絶えていた期間に世の中がかなり変わってきております。 まずは食品の問題からです。 中国製の餃子からでた「農薬問題」ですが、この余波を受けて中国産の食料の総…
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新内閣の発足

福田新内閣が発足しました。 最近、政治の事を中心に記事を書いてきました。 希望は全て将来の国の発展の為です。 今がこの国の岐路となっておりますので、しっかりと先を見つめた方針を打ち出し、実施して行って下さい。 かつての日本を取り戻すには「李登輝氏」のような、強いリーダーが必要です。 小泉純一郎元総理大臣のような見せ…
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「善悪の報いは…」

現在は国政を立て直すのに大変重要な時期であります。 今の政治家は残念ながら特に金銭に対し、変な欲を持っているようです。 事務所費の問題や領収書の問題は、もともと常識的に考えて行えば問題がないものの、 この金銭欲によって自らが誤った解釈と自分勝手な用い方をしてしまい、道義道徳を犯してしまった上で諸問題が生じております。 何…
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「三徳」

これから紹介する格言を次期内閣総理大臣に捧げます。 書経 「三徳」 「一日正直、二日剛克、三日柔克」 政治を行う為には、国民に対して三つの徳をもって接するようにする。 一、正直  二、剛直な心 三、柔和な心 剛直も柔和もどちらに偏っても駄目で、中道を行くことが望ましい事です。 これらの徳は全て「公…
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次の内閣総理大臣に対しての希望

昨日、安部総理大臣が辞職を致しました。 辞職をしてしまった事について、コメントをする事はありません。 特措法にて強引に公約をしてしまった事の天罰だと考えます。 辞職に伴い、様々な所で影響が出始めているとの事ですが、元々辞職又は辞任する事は既に決定しており、自民党では次の総裁を決める為に次の動きを既にしていたのが本当の所ではない…
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改造内閣について

久々の書き込みとなります。 さて、本日新改造内閣が発表となりました。 前回の内閣発表後に様々な失言や失態が相次ぎ、全国的に非難が多くあったと思います。 これは、小泉内閣を引きずって来ていた事も影響している事でしょう。 今回の内閣では、実績を積んでいた人が選任されたようです。 年金問題や農業問題、様々な課題が山積みとなっ…
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現職大臣の自殺について

本日、突然残念なニュースが飛び込んで来ました。 報道番組などでは特集を組んで取り上げておりますが、 現役農林水産大臣の自殺です。 現在、献金問題で大臣がここ数ヶ月の間各政党より問いつめられているのは確かですが、 それを明確(説明)せずに、自殺を選んだのにはこの問題が奥深さを感じます。 原因は報道などで様々な憶測が伝えら…
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「上杉鷹山」

かつてのアメリカ合衆国の大統領、J・F・ケネディ氏が尊敬する人として挙げた人が 「上杉鷹山」(うえすぎ ようざん)です。 上杉鷹山は江戸時代に米沢藩の藩政建て直しに成功した藩主です。 今回話題に取り上げたのは、最近の政治不信があります。 更に現在の日本は大変な財政難で、多くの国債を抱えています。 このような世の中に…
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