テーマ:真実

詫び方を知らぬ新聞社

本日、新聞社が再び我が家へやって来ました。 新聞社としては謝罪文を載せる事は出来ないとの事。 まだ、事の重大性に気づいていないようです。 それでは代わりにどうするのかと尋ねましたが、返す言葉がないようです。 そろそろお灸を据え終えたので、新聞社が町や地域、関係者に泥を塗り、信用を損ねてしまった事に対する償いを…
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新聞の報道について

本日、私に取材をしていないのにも関わらず私の内容に関する記事が紙面に載りました。 担当記者は、先日取材をしたいとの依頼がきましたが、仕事の関係で取材の時間を取る事が出来ないので6月に入ったらまとまった時間を作るのでそれまで待ってもらいたいと返事をしました。 その際に、私の記事を紙面に載せるという事の相談や連絡もなく、…
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マスメディアの情報支配の終焉

民主党政権になり、これまでの国の運営の仕方が大幅に変わろうとしています。 どこまで出来るかはやってみないとわからない部分もありますが、言う事を聞かない官僚は首を切るぐらいの勢いでやってもらいたいものです。 今回の選挙前のマスコミの対応で気になった部分があります。 それは、選挙前にも関わらず、芸能人の覚醒剤の報道が非常に多か…
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終戦の日

今から64年前、昭和20年8月15日に昭和天皇の玉音放送により大東亜戦争の終戦を迎えました。 当時の戦争当時を記憶として残っている人達が、少しずつ高齢を向かえ少なくなってきました。 私は祖母より、戦争中に疎開した事、満州に行った事を聞いております。 多くは語りませんでしたが、大変だったという事は伝わって来ました。 私…
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テレビ番組作成について

NHKが台湾の日本統治時代を作成した番組について、台湾より事実を歪曲して作成されているという事で、NHKが提訴されました。 私はこの番組を見た事がないのですが、今回の提訴が日本ではなく台湾の人々も提訴する人達に含まれていると言う事です。 後藤新平は、台湾近代化の父であり、現在でも台湾では尊敬されている人の一人であります。 …
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マスコミの過ち

前回は、日教組の批判について記事を書きましたが、 今回はそれを取り上げたマスコミについてです。 テレビ、新聞等の各社は、今回の件に関し誤った情報を日本国民に伝えた罪があります。 日教組が教育現場を腐敗し、特にその組織が強い所ではその傾向が強いです。 真実と正しい事を言った中山成彬前国土交通相は、己の道を貫いた筋の通った政…
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日本の進む道 その3

前回の「マスコミ」の続きで今回は「新聞」です。 2回続けて取り上げ理由は、普通の人々がテレビや新聞を主な情報源としており、役割として非常に重要であるからです。 インターネットが普及しておりますが、紙面の情報量には勝つ事は出来ません。 日本には様々な新聞社がありますが、皆さんは何を基本に新聞社を決めていますか。 我が家は、新聞…
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台湾の過去

先日、台湾へ出張に行ってきました。 日本が台湾へ上陸してから50年の間、日本と同じように国造りが行われ、治安の良い平和な時代が続きました。 日本が台湾を統治していた時代は軍人は信頼信用の塊で、警官と共に優しく尊敬される存在でした。それほど、日本の人達は地域社会へ溶け込んでいたのです。 他の国々はその国を占拠すると、占拠…
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