詫び方を知らぬ新聞社

本日、新聞社が再び我が家へやって来ました。

新聞社としては謝罪文を載せる事は出来ないとの事。

まだ、事の重大性に気づいていないようです。


それでは代わりにどうするのかと尋ねましたが、返す言葉がないようです。

そろそろお灸を据え終えたので、新聞社が町や地域、関係者に泥を塗り、信用を損ねてしまった事に対する償いをするように話をしました。

その償いの内容は、
周辺地域で地域活性化を行なっている様々な人達がいます。その人達や団体、企業に取材をして前向きに様々な取り組みを行なっている事を記事にするようにと話をしました。

新聞社として、地域に貢献する事を約束してもらいました。


地域で抱えている様々な問題があります。
取り上げても良いものと悪いものがあります。

今回の記事は、最悪の場合、地域社会を破壊しかねない程の重要なものであります。


記事は真実を書くものです。
しかし、載せて良いものと悪いものがあります。

その分別をつける事が今の記者に求められています。

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